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論文や論述試験では、あなたの頭の中の「思考の道筋」を書くことが大切。それが出来ると点数もアップします。その方法は、、

2012年5月11日 樋口コーチ

昇格論文や資格試験の論文論述問題では、あなたの頭の中で実行されている思考や考え方の「道筋(みちすじ)」を第三者にわかりやすく書くスキルが求められます。綺麗とか美しく書かれている論文よりも、書きなぐりとか汚くても良いので、しっかりと自分の思考の道筋を論文に書いていると、論文や論述は自ずと合格点になります。スキルや経験がたくさんあるにもかかわらず、論文や論述試験になかなか合格しないのは、仕事や職務の内容もさることながら、あなたの思考の道筋が論文に表現できていないのが理由です。樋口研究室では論文や論文の書き方とか思考の道筋の表現の仕方など、誰も教えてくれないノウハウとかポイントを教えています。昇進や昇格試験とか情報処理試験の対策にご活用下さい。こちら>>